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忍者丹波大介

 投稿者:歴史大好き  投稿日:2006年 1月26日(木)16時35分7秒
   なんとなくこのサイトにたどり着き、涙が出るくらい嬉しかったです。ウン十年前に池波正太郎の「忍者丹波大介」「火の国の城」を興奮して読みました。その中で「淀川を上ると湖のような池に出る」との文章がありました。巨椋池は言葉としてはしっていましたが、創造出来ず、地図がほしかったのです。おかげで、積年の疑問が氷解して、とてもスッキリした気分です。ありがとうございました。  

保守

 投稿者:Julia  投稿日:2006年 1月21日(土)21時58分49秒
  天ヶ瀬ダムのおとぎ列車でたどりつきました。
たどり着いたのは、うしさんがお亡くなりになる少し前でしょうか?
もう、古いログから順次消えているようですが、年月は早いものです。
この掲示板が落ちないように、保守アップさせていただきました。
 

私も巨椋池の復活望む

 投稿者:閼伽井  投稿日:2006年 1月13日(金)20時39分44秒
  私は大阪人です。ここ長年の関西の地盤沈下、東京一極集中には口惜しいものがあります。そこで「朱雀」の巨椋池が元の池に戻れば京都の風水力UP、ひいては関西全体が再び活気を取り戻すことになるのではと考えています。現代の地勢学、土木工学の発達から考えれば氾濫の危険性をなくして池を復活させること(治水)ができるのではないかと思います。  

うしさんのご冥福をお祈り致します。続

 投稿者:陛 青山  投稿日:2005年10月 9日(日)23時28分23秒
  淀屋人」→「事跡探訪景色10」→「10伏見桃山・中書島界隈 事跡」
http://homepade2.nifty.com/yodoyabito/jisekikeshiki10.htm
は、入力間違いがあり、正しくは、下記の通りです。
http://homepage2.nifty.com/yodoyabito/jisekikeshiki10.htm
敬具
 

うしさんのご冥福をお祈り致します。

 投稿者:陛 青山  投稿日:2005年10月 9日(日)23時24分15秒
  拙HPの参考にさせて頂こうと、久しぶりにアクセスさせて頂き、今回、うしさんがご逝去なさ
れてます事を知りました。もう5年程前から、色々自己の遠祖達の事を調べる為に、八幡や、淀
や伏見の事を調べてました際に貴HPを拝見し、今とは違う河川が入り組んだ八幡から伏見まで
の地域の事を勉強させて頂きました。うしさんのご逝去を知り、遅ればせながら、拙HPにうし
さん作成の元禄年間の古絵地図を転載させて頂き、生前のご研究と地域ご紹介のご努力を称えさ
せて頂きました。地図転載に付き、不都合等有りましたら、ご一報下さい。
尚、転載ウェブペ−ジは下記の通りです。
「淀屋人」→「事跡探訪景色10」→「10伏見桃山・中書島界隈 事跡」
http://homepade2.nifty.com/yodoyabito/jisekikeshiki10.htm
敬具
 

お祭りバンザーイ

 投稿者:Aちゃん  投稿日:2005年10月 8日(土)14時15分12秒
  もうすぐでお祭りですねやっぱみんなわくわくしてるんやろか雨が降ってちょっと時間はよなったけど精一杯がんばりたいです  

 投稿者:  投稿日:2005年 9月 9日(金)15時51分55秒
  夢ですが巨椋池の復活はできないでしょうか?
淀川水系の遊水地、水生動植物、鳥類の保護区、伝統的景観の復活、
そして「朱雀」の復活により風水的に京都を復活・・・と変な空港や新都市より
メリットが多いと思います。
 

はじめまして。

 投稿者:ひぐちたかし  投稿日:2005年 8月 3日(水)21時30分27秒
   栗隈でgoogle検索したらここに出ました。わたしどものHPは「栗隈の古墳」というタイトルで検索しないと表示されないので、だれも見てくれませんから案内させていただきます。
 本文は考古学を専攻していないとわからない文章ばかりで、なにが栗隈なのか全然説明してないのですが、おおよそ宇治市・城陽市の旧久世郡の範囲でとらえています。大久保地域が栗隈とは呼ばれますが、城陽市に巨大な久津川車塚古墳があり、これらの属する久津川古墳群が栗隈県主一族のお墓であるととらえられております。ところが飛鳥時代に寺院をいくつか建立されたあと、平安時代に一斉にこれらの寺院が消滅し、豪族の名前もなくなります。どうも藤原氏に橘諸兄などとともに滅ぼされたようですが、そのあと栗隈県にちなむであろう県神社も藤原氏のものになってしまいました。ちなみに栗隈山は地理学では宇治丘陵というそうです。

http://homepage3.nifty.com/tongaryyama/

 

お久しぶりです

 投稿者:Aちゃん  投稿日:2005年 6月19日(日)14時28分44秒
  エー覚えていない方もいると思いますが、Aちゃんです。ここに初めて書き込みをして3年くらい(?)たって2回目の書き込みです。私もこの3年間いろんなことがありまして、あまりパソコンをさわっていませんでした。

話題が変わりますけど、昨日学校行事で、伏見巡検をしました。いろんなところにいきました。大蔵記念館、寺田屋、御香宮・・・・。たくさんいきました。やっぱり伏見は、すごい歴史がたくさん有るんだなーと思いました。長くなってすいません。最後まで読んでくださって有り難うございます。
 

秦河勝が小説に

 投稿者:洋子  投稿日:2005年 1月18日(火)19時59分13秒
  初めまして。ときどき読ませて貰っています。
長編『曼陀羅』を見つけましたので、ご紹介だけ。

http://www.tulip.sannet.ne.jp/nah01433/index.htm

 

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