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時代劇

 投稿者:T.I.  投稿日:2019年 6月20日(木)17時39分56秒 60-60-196-139.rev.home.ne.jp
返信・引用
  時代劇の上映を考えています。
候補作品
●続・丹下左膳 1953年作品 89分 モノクロ 監督:マキノ雅弘  出演:大河内伝次郎・水戸光子・山本富士子・沢村晶子・三田隆・田中春男
●伊賀の水月・ 剣雲三十六騎  1953年作品 モノクロ 102分  監督:池田富保  出演:坂東妻三郎・高山広子・葛木香一・羅門光三郎
●風雲児 織田信長  1940年作品 モノクロ 104分 現存版90分
監督:マキノ正博  出演:片岡千恵蔵・高木永二・宮城千賀子

10月以降の上映を考えています。 これらの映画をわかる人がいるかどうかが問題です。
 
 

ゆずり葉の頃

 投稿者:T.I.  投稿日:2019年 6月14日(金)09時33分21秒 60-60-20-131.rev.home.ne.jp
返信・引用
  上映日は6月25日  

文化映画「思い出の千葉」

 投稿者:T.I.  投稿日:2019年 6月14日(金)08時01分5秒 60-60-20-131.rev.home.ne.jp
返信・引用
  内容は
思い出の千葉 (21分)
制作 毎日映画社
この映画は千葉市が市制施行60年を記念して制作されたものです。

市制施行年: 大正10年1月(1921) 人口 3万3千人
市制施行60周年: 昭和56年2月(1981) 人口70万人突破
千葉市 政令指定都市に移行 平成4年4月(1992)
    (今年令和元年(2019)は政令指定都市 27年目)
稲毛の浜に6万本の「松の苗木」植栽 昭和56年(1881)
京葉道路全線開通   昭和55年(1980)
湾岸道路開通  昭和57年(1982)
高洲コミュニティセンター開館 昭和55年11月(1980年)
今年、令和元年で築39年
 

ゆずり葉の頃

 投稿者:T.I.  投稿日:2019年 6月 9日(日)13時13分45秒 60-60-155-158.rev.home.ne.jp
返信・引用
  中みね子第一回監督作品
中みね子氏は岡本喜八監督の奥さんで旧姓の名前で映画を製作。

「ゆずりの葉」とは辞書で調べると「交譲葉」とも「譲り葉」とも書くようで、常緑の高木だそうです。 新芽が出ると古い葉と入れ替わるところから「ゆずり葉」と名づけられたのだそうです。

その季節のストーリー構成で、回想センチメンタル映画。
 

6月

 投稿者:T.I.  投稿日:2019年 5月31日(金)16時49分47秒 60-60-210-78.rev.home.ne.jp
返信・引用
  6月25日 「ゆずり葉の頃」  

6月の映画

 投稿者:T.I.  投稿日:2019年 5月30日(木)08時48分10秒 60-60-201-57.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  6月の上映映画は「ゆずり葉の頃」2015年 作品   

5月

 投稿者:T.I.  投稿日:2019年 5月 5日(日)16時21分8秒 60-60-16-42.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  5~7月までのスケジュール  

おくりびと 

 投稿者:T.I.  投稿日:2019年 5月 5日(日)16時19分15秒 60-60-16-42.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  葬儀について考える

「死は人生の一部」であると言います。
「死」は突然やってきます。 出産・結婚式などのよにスケジュールをたてて準備することができません。 従って前もって自分の葬儀の仕方、費用などをあらかじめ考えておくことが重要かと思います。 簡単ですが「葬儀」「墓」「位牌」のことを少し考えてみませんか?

葬儀のこと

最近では家族葬が一般的に広く行われるようになりました。経費の掛かる葬儀を止めて火葬場で執り行う「直葬」が増えているようです。 「直葬」の場合、一日で済むわけです。

お墓って?

「墓」の歴史は意外と新しい事知っていましたか? 「墓」はもともと上流階層の人だけのものでした。 一般的になったのは江戸時代に「檀家制度」が軌道に乗るようになり、明治に入って「苗字」をもつようになり、明治民法で「遺骨や遺体は墓地に埋葬すべし」ということになり「家墓(いえはか)」が出来、同じ苗字の家族が一か所に埋葬するようになりました。

特に戦後、人の移動が多くなり家族単位の「墓」が増えることになりました。 このことなどから先祖を遡れるのは大体4代位が普通のようです。 墓石の裏に彫られたことから過去が分かります。 寺院の場合はこれらを書き写した「過去帳」があります。


骨壺について

骨壺は火葬場から墓地へ移動するための入れ物に過ぎないもんだと思います。

位牌とは

浄土真宗には位牌はないようですが、位牌は先祖の霊が宿るところと考えられたいます。 四十九日の法要の際には位牌に魂を込める「開眼供養」が行われ、本格的に位牌を先祖の霊のよりどころとして供養することになります。 時代劇などでよく位牌を大事に肌身離さず持ち歩くシーンなどありますね。

戒名は生前につけるのが本来らしい。

本来戒名は生前につけるのが良いらしいですね。 そもそも戒名には値段がありませんから幾らかかるのか不明です。 これもまた葬式を上げるときに問題となることです。 僧侶は
率先して生前戒名を付けることを考えてもらいたいと思います。 私の戒名は10数年前につけていただきました。 「映光院観真富照居士」が私の本名です。

エンディング ノートは書きません。 戒名にその人の生前の職業などが表わされているから、忘れられるか、邪魔になるような書き物は残しません。 エンディング ノートを考えた人はフランチャイズで物販が目的ではないかと思っています。 印刷したノートを売るわけですから・・・本屋でも売っていましたね。
 

おくりびと 1

 投稿者:T.I.  投稿日:2019年 5月 5日(日)16時02分59秒 60-60-16-42.rev.home.ne.jp
返信・引用
   この映画で自分の葬儀をどうするかを考えるキッカケになればと思います。
葬儀は残された者が執り行うことになります。

遺族にとって困ることは「死」は突然やってくるので、葬儀代に幾らかかるのか、何処に頼めばよいのか、どうすればよいのかなどわからないことずくめになります。 スーパーで物を買うように値段表がないばかりか、値段を提示されても適正なのかどうかも分かりません。

金銭的問題が重くのしかかってきます。

現在は「小さな葬式」と言って身内だけで執り行う「家族葬」で「告別式」などをやらずに一日だけで執り行う「直葬」といって、全て「火葬場」で済ませることが多くなっているようです。

自分の「葬儀」について考えることは大切なことだと思います。

この映画の中で、家庭を捨てて出て行った父親の「死」を知った主人公は納棺師でした。 30年ぶりで見る変わり果てた「父の姿」。

このシーンをどのように観るかは皆さん次第です。
 

上映スケジュール

 投稿者:T.I.  投稿日:2019年 5月 5日(日)15時57分21秒 60-60-16-42.rev.home.ne.jp
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  入場無料です。 
 

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